V + -는 바람에V + -neun barame
接続・活用形
- 動詞語幹 (V) + -는 바람에 (ㄹ が ㄴ の前にドロップされる: 불다 -> 부는 바람에)
使い方・解説
最初の句での予期せぬ状況が、2 番目の句で意図せぬ、または否定的な結果を引き起こしたことを示します。言い訳や謝罪をするときによく使われます。
例文
- 1
뛰어오다가 넘어지는 바람에 다리를 다쳤어요.
Ttwieoodaga neomeojineun barame darireul dachyeosseoyo.
轢いているときに転んで足を痛めてしまいました。
- 2
제가 탄 비행기가 한 시간 연착하는 바람에 기차를 놓쳤어요.
Jega tan bihaenggiga han sigan yeonchakhaneun barame gichareul notchyeosseoyo.
飛行機が1時間遅れたので、電車に乗り遅れました。
- 3
날씨가 갑자기 추워지는 바람에 감기에 걸렸어요.
Nalssiga gapjagi chuwojineun barame gamgie geollyeosseoyo.
急に寒くなったので風邪をひいてしまいました。
注意点
(1) 動詞にのみ付加します (形容詞には '-아/어지다' を付ける必要があります。例: '추워지는 바람에')。 (2) 「-는 바람에」の前には過去形を絶対に使用しないでください。 (3) 主節は過去形であり、命令形または命題形にすることはできません。