-고자-goja

V + -고자 (하다)(〜しようと・〜するために — 格式体)

意味: 〜しようと・〜するために(-(으)려고の格式的な書き言葉)

接続・活用形

  • 接続詞: 動詞語幹(V) + -고자
  • 文末:V+-고자 한다 / 합니다

使い方・解説

主題の正式な目的または意図を表現します。両方の条項は同じ主語を共有する必要があります。アカデミックライティング、スピーチ、TOPIK II エッセイの導入で非常に一般的です。

例文

  1. 1

    선생님을 뵙고자 여기까지 찾아왔습니다.

    Seonsaengnimeul boepgoja yeogikkaji chajawatseumnida.

    私は先生に会うためにここまで来ました。

  2. 2

    나는 훌륭한 사람이 되고자 열심히 노력하고 있다.

    Naneun hullyunghan sarami doegoja yeolsimhi noryeokhago itda.

    立派な人間を目指して頑張っています。

  3. 3

    이 글에서는 환경 오염의 원인과 해결 방안을 살펴보고자 한다.

    I geureseoneun hwangyeong oyeomui woningwa haegyeol banganeul salpyeobogoja handa.

    このエッセイでは、環境汚染の原因と解決策を検討するつもりです。

注意点

形容詞や過去時制マーカーに付けることはできません。また、主節を命令形または命題にすることはできません。

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