-았/었더라면-at/eotdeoramyeon

V/A + -았/었더라면(〜していたなら〜だったのに)

意味: あの時〜していたら(過去に起きた・起きなかったことに反する仮定で、後悔を表す)

接続・活用形

  • V/A+-았/었더라면
  • 名詞(N)+-이었더라면 / -였더라면
  • 主句は通常、-았/었을 텐데、-았/었을 것이다、-았/었을걸で終わります。

使い方・解説

過去の事実の反対の仮説を立てて、後悔、安堵、または別の結果を表現するために使用されます。

例文

  1. 1

    어제 공부를 좀 했더라면 오늘 이렇게 시험이 어렵지는 않았을 것이다.

    Eoje gongbureul jom haetdeoramyeon oneul ireotge siheomi eoryeopjineun anasseul geosida.

    昨日少し勉強していたら、今日の試験はこんなに難しくなかったでしょう。

  2. 2

    부모님 말씀을 잘 들었더라면 좋았을 텐데.

    Bumonim malsseumeul jal deureotdeoramyeon jotasseul tende.

    親の言うことをしっかり聞いていればよかったです。

  3. 3

    조심해서 운전했더라면 사고가 나지 않았을걸요.

    Josimhaeseo unjeonhaetdeoramyeon sagoga naji anasseulgeoryo.

    もし彼らが慎重に運転していれば、おそらく事故は起こらなかったでしょう。

注意点

常にプロタシスでは過去マーカー -았/었-、アポドーシスでは過去モーダル (-았/었을 텐데/것이다) を受け取ります。

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