-았/었더니-at/eotdeoni
接続・活用形
- 母音 ㅏ、ㅗ + -았더니
- その他の母音 + -었더니 / 하다 -> 했더니
使い方・解説
最初の節の主語は通常、一人称 (私/私たち) です。最初の行動を完了した後に身体的/感情的な結果を経験したり、新しい状態を発見したりすることを表します。
例文
- 1
어젯밤에 밤을 새웠더니 너무 피곤하다.
Eojetbame bameul saewotdeoni neomu pigonhada.
昨夜は徹夜したので疲れています。
- 2
술을 많이 마셨더니 오늘 머리가 아파요.
Sureul mani masyeotdeoni oneul meoriga apayo.
お酒を飲みすぎたので、今日は頭が痛いです。
- 3
오랜만에 그 사람을 만났더니 기분이 참 좋았다.
Oraenmane geu sarameul mannatdeoni gibuni cham jotatda.
久しぶりにその人に会って、とてもいい気分になりました。
注意点
最初の節の主語が話者から見て二人称または三人称の場合、通常は代わりに「-더니」が使用されます。