V/A + -(으)ㄴ/는 척하다 (체하다)V/A + -(eu)n/neun cheokhada (chehada)
接続・活用形
- 現在: 動詞 (および 있다/없다) + -는 척하다/체하다 / 形容詞 + -(으)ㄴ 척하다/체하다 / 名詞 + 인 척하다/체하다
- 過去(動詞): V + -(으)ㄴ 척하다/체하다 (例: 못 본 척하다、알아들은 척하다)
使い方・解説
実際には真実ではないのに、対象者が表面的には何かが真実であるかのように行動または行動することを表現します (「あたかもそうなふりをする / ように振る舞う」)。 「척하다」と「체하다」は互換性があります。
例文
- 1
제 동생은 어머니가 방에 들어오시면 열심히 공부하는 척해요.
Je dongsaengeun eomeoniga bange deureoosimyeon yeolsimhi gongbuhaneun cheokhaeyo.
母が部屋に入ってくるといつも、私の弟は一生懸命勉強しているふりをします。
- 2
속으로는 많이 당황했지만 겉으로는 아무렇지 않은 척했습니다.
Sogeuroneun mani danghwanghaetjiman geoteuroneun amureotji aneun cheokhaetseumnida.
私は内心とても慌てていましたが、外では何事もなかったかのように振る舞っていました。
- 3
길에서 옛날 남자친구를 우연히 만났는데 못 본 척하고 지나갔어요.
Gireseo yennal namjachingureul uyeonhi mannanneunde mot bon cheokhago jinagasseoyo.
街で偶然元彼に出会ったのですが、見て見ぬふりをして通り過ぎました。
注意点
一般的な連語としては、「아무렇지 않은 척하다」(何も起こらなかったかのように振る舞う)、「모르는 척하다」(知らないふりをする)、「잘난 척하다」(誇示する/優れたふりをする)などがあります。