피동사 (-이/히/리/기-)Pidongsa (-i/hi/ri/gi-)

피동사 (-이/히/리/기-) – 語彙的受身動詞

意味: 見える・聞こえる・開く・閉まる・捕まる・売れる(受身)

接続・活用形

  • -이-:보다 → 보이다(見える)、쓰다 → 쓰이다(使われる・書かれる)、놓다 → 놓이다(置かれる)、쌓다 → 쌓이다、바꾸다 → 바뀌다
  • -히-:닫다→닫히다(クローズされる)、잡다→잡히다(捕まる)、읽다→읽히다、막다→막히다(ブロックされる)、접다→접히다
  • -리-:열다 → 열리다(開く)、듣다 → 들리다(聞こえる)、팔다 → 팔리다(売れる)、풀다 → 풀리다、걸다 → 걸리다
  • -기-:안다→안기다(抱かれる)、쫓다→쫓기다(追われる)、끊다→끊기다(斬られる)、찢다→찢기다、빼앗다→빼앗기다

使い方・解説

能動動詞の目的語を主語の位置 (이/가 でマーク) に昇格させて、アクションの受信者に焦点を当てたり、自発的な状態 (風に吹かれてドアが開く、音が聞こえる、山が見えるなど) を説明します。

例文

  1. 1

    도둑이 어젯밤에 경찰한테 잡혔어요.

    Dodugi eojetbame gyeongchalhante japhyeosseoyo.

    昨夜その泥棒は警察に捕まりました。

  2. 2

    창문이 고장 나서 잘 안 닫혀요.

    Changmuni gojang naseo jal an dathyeoyo.

    窓が壊れてしまい、うまく閉まりません。

  3. 3

    지폐가 구겨지고 접혀서 ATM기에 안 들어가요.

    Jipyega gugyeojigo jeophyeoseo ATMgie an deureogayo.

    お札はくしゃくしゃに折りたたまれているのでATMに入りません。

注意点

受身文の行為者は「에게/한테」(人・動物)、「에」(無生物の原因)、または「에 의해(서)」(〜によって)で表します。

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