A + -아/어하다A + -a/eohada

A + -아/어하다 – 感情形容詞の動詞化

意味: 〜がる(三人称の感情・様子を表す)

接続・活用形

  • ㅏ、ㅗで終わる感情形容詞:+-아하다 (좋다 -> 좋아하다、아깝다 -> 아까워하다)
  • 他の母音で終わる感情形容詞: + -어하다 (슬프다 -> 슬퍼하다, 기쁘다 -> 기뻐하다, 부럽다 -> 부러워하다, 무섭다 -> 무서워하다)
  • 하다で終わる感情形容詞:+-해하다 (행복하다 -> 행복해하다, 피곤하다 -> 피곤해하다)

使い方・解説

韓国語の平叙文では、心理的/感情形容詞 (기쁘다、슬프다、외롭다、무섭다、부럽다、싫다) は、一人称話者を直接説明することしかできません。主語が三人称の場合、形容詞を観察可能な動作動詞にするために「-아/어하다」を付ける必要があります。

例文

  1. 1

    제가 시험에 합격해서 부모님께서 정말 기뻐하셨어요.

    Jega siheome hapgyeokhaeseo bumonimkkeseo jeongmal gippeohasyeosseoyo.

    両親は私が試験に合格したことを本当に喜んでいました。

  2. 2

    제 동생은 어두운 곳에 혼자 있는 것을 무서워해요.

    Je dongsaengeun eoduun gose honja inneun geoseul museowohaeyo.

    私の弟は暗い場所に一人でいるのが怖いです。

  3. 3

    선물을 주니까 아이들이 무척 행복해하네요.

    Seonmureul junikka aideuri mucheok haengbokhaehaneyo.

    プレゼントを受け取った子どもたちはとても嬉しそうです。

注意点

「-아/어하다」を付けると他動詞として機能し、「이/가」の代わりに目的助詞「을/를」をとります(例:나는 개가 무섭다 -> 아이는 개를 무서워한다)。

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